〒960-0782 福島県伊達市梁川町字中町42-3

伊達市梁川町保原町の学習塾・志学白雲館 はくうんかん児童クラブ

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自分の非力さ

蒸し暑い福島伊達

九州地方は台風が接近中。

非常に大型だとか。

心配です。

今後、東北地方でも

台風が接近する季節となりました。

昨年の豪雨災害も記憶に新しいところ。

塾生、保護者の方には

ぜひ、緊急連絡用のラインに

ご登録をお願いいたします。

 

さて、昨日から新時間割となりました。

中3受験生の受験講座が開校。

体験の生徒も来てくれて、

段々と活気熱気が戻ってきた印象です。

ご期待に応えられるよう、

頑張らないと♪

一方で、残念ながら

自分の力の無さを感じることもありました。

不登校気味のお子さん、

それに悩む保護者に対して、

力になれない自分がいました。

アドバイス1つで好転するとは

思っていませんが、

それでも悔しいです

自分では、学習塾という形態では

支えや助けになり得ていないと

感じてしまいました。

実に不甲斐ない。

 

「学習塾は勉強をするところ」

「志望校に合格させさえすればいい」

そういった考えは理解できます。

不登校や学力格差やいじめとは

一切を切り離して、

何なら学校なんかも無視して、

合格させればいい、と

塾至上主義を唱えることも

悪いことではありません。

ですが、自分の中で

塾とはそれだけではないと思うのです。

学習を通して、

塾生同士が健全に競い合いながら、

自分を向上させる場だと思っています。

勉強が得意な子も不得意な子も、

進学校に行きたい子も、

なんとか勉強についていきたいと願う子も、

スポーツが好きな子も、

アニメが好きな子も、

いろんな子がいるけど、

頑張ろうとしてくれれば、

どんな子も受け入れていきます。

不登校や学力に不安があっても、

変わりたいと思ってくれるなら。

 

途中途中で思い悩むこともあるでしょうし、

挫けそうになる事もあるでしょう。

そんな時に、

自分たちが地域の大人として

学校の影響から離れて、

保護者ではない大人が、

時に同じことを、

時に違うことを口にしながら、

塾生が知識はもちろんですが

何か生きるためのヒントを

感じてくれればと思うのです。

 

白雲館の先生方は、

それぞれに個性があり、

たくさんの経験や得意なことがあります。

それぞれの先生方と

時間を共にする中で、

何かを、得てくれればと

願うのです。

 

理想はあれど、

自分の非力は変わりません。

力なき正義は無力です。

もっと精進します。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

ワーケーションはできないけれど

曇り空の福島伊達

午前中は自分の時間。

当然家事労働に勤しむわけですが

掃除や洗濯しても

汗をかくことのない涼しさ。

秋ですねぇ。

鈴虫の鳴き声すら聞こえる。

秋ですねぇ。

いや、むしろ寒いくらいだわ。

18度も気温差があると、

体が参りそうだわ。

 

さて、昨日は前期授業数の調整のため

塾業務の志学白雲館はお休みをいただきました。

学童業務のはくうんかん児童クラブは

いつも通り開所いたしましたが、

塾生のいない夜の時間は

なんとも寂しいものです。

塾業務は年間48コマを想定し、

それを超える場合はお休みとしています。

これも、働き方改革の一環です。

先生方の労働環境を

少しずつ整えていきたいと考えているためです。

公立の学校でも

日曜日の部活動を指導しない方向で動いています。

休みがある、なんて当たり前なんでしょうけど

業界の慣習でいえば

なかなか声を上げづらいものでしたので、

出来るところから変えております。

さすがにワーケーションは難しいですが

週に1度は休みを作ってあげたいし、

有給だって制度化したい、

そんな当たり前が、

塾業界には、大手でもない限り

なかったわけです。

 

自分の若い時は1か月や2か月

休みがなくぶっ通しで働くことがありました。

それでも、なんとか働き続けることできましたが、

身体も

心も

人間関係も

ボロボロでした。

教育に当たるものとして、

目の前の子どもたちに対してのみ

一生懸命でした。

おかげで子どもたちと

濃密な時間を過ごすことができ、

喜ばれることも多かったわですし、

先生なんてそんなもんだろう、くらいに

思っていたわけですが、

その弊害は

アトピーになって表れ、

家に帰れば、笑顔が消え、

何を食べても味はしなくなり、

家族に苦労を掛けました。

そんな苦労はさせたくないのです。

 

誰かの幸せが、

誰かの犠牲の上に成り立ってはいけない、

そう考えています。

ご理解のほど

よろしくお願いいたします。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

9月のおしらせ 新時間割 新教研 テスト対策

新時間割スタート

9月1日(火)より

17:30からの受験対策授業も始まります。

クラスの変更もあります。

時間割をご確認ください。

 

新教研もぎテスト(9月号)

9月12日(土) 8:50~15:00

受験生対象

【会場】

志学白雲館 各校舎

制服・マスク着用、弁当持参

 

テスト対策勉強会

中間テストに向け志学白雲館では9月15日(火)~

テスト対策勉強会を実施します。

目指せ!自分史上最高!

 

体験授業受付中

「みんな勉強してるのに、うちの子は、、、」

「塾を検討しているけど、合わなかったらどうしよう」

塾選びで迷っている場合は、

ぜひ体験授業を受講してみてください。

外から見えない塾の雰囲気を

実際に感じていただければと思います。

(クラスによっては満席のクラスもありますので、

体験をお断りする場合がございます。)

 

詳しくは志学白雲館まで、お問い合わせください

梁川校 福島県伊達市梁川町中町42-3

024-577-2292

保原校 福島県伊達市保原町1丁目14

(福島民友サービスセンター2F)

024-572-4355

8月31日は授業数調整のため【休校】

8月31日(月)は前期時間割の最終日で

授業数の調整のため休校となります。

志学白雲館梁川校・保原校は授業がございません。

 

はくうんかん児童クラブは通常開所です。

 

9月1日(火)より

後期新時間割となります。

17時半スタートの受験講座も始まります。

 

毎月のカレンダーは

月刊白雲館をご参照ください。

卒塾生に選ばれる塾になりたい

急に涼しい福島伊達

待ち遠しかった雨も降り、

夏も終わりでしょうか。

21度の気温がありがたいような、

寒過ぎるような。

急なんですよね。

体が壊れます。

納税は国民の義務ということで

消費税の中間納付をしてきました。

去年の実績による納付額なんですよね。

きついですねえ。

納付を延期できる制度もあるんですが、

延期でしょ。来年倍納めるんでしょ。

ムリだよ、そんなの(笑)

 

さて、卒業して社会人になった塾生が

顔を出しに来てくれました。

「先生の車があったから~」

「転職して戻ったんですよ」

卒業して6年か。

たくましくなったなぁ。

地域が限定している塾だから、

今でもこうして繋がり続けることができます。

卒業してもフラッと立ち寄れる場所のようです。

今回は地元に戻ってきたから、

ということでしたが、

どんな理由にせよ、

顔を見れるのはうれしいことです。

地域を歩けば、

コンビニでバイトをしている塾生に会えます。

営業の一環で塾に来てくれる塾生もいます。

結婚や出産という節目で、

伴侶や子どもを見せに来てくれる塾生もいます。

「仕事、大変なんですよ~」と

愚痴をこぼしに来る塾生もいます。

経営者の集まりでも

「先生と酒が飲めるなんて」と

一緒に酒を酌み交わす塾生もいます。

今年は、受験生の子どもを預けてくれた塾生もいました。

 

公立の学校だと、

先生方は転勤があり、

意識的に関わらなければ、

繋がりもなくなります。

地域の塾には異動なんてありませんから

10年経とうが、

廃業さえしなければ

あり続けること、

つながり続けることが、

できるんですよね。

 

「怒られてばかりだったな」

「でも楽しかったな」

と彼らが思い出話をするのを聞きながら、

うれしいのは

「俺らもがんばったよね」と言ってくれたこと。

うん、みんな楽しみながら頑張ってくれたよ。

 

塾生たちが家庭を持って、

子をもって、

大きくなって受験生になった時に、

「受験の時は俺もやったぞ」と

頑張ることの大切さを

伝えることができるとすれば

うれしいことです。

10年後、20年後にも

選んでいただけるように

さらに自分たちも精進を重ねていきたいものです。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

頑張ろうとする空気

まだまだ暑い福島伊達。

でも外は雷が鳴り始めましたね。

ゴロゴロと空気が震えています。

とりあえず、

さっと降って、

空気を冷やしてほしいものです。

 

さて、新教研が返ってきました。

夏休みの頑張りが出てくれたようです。

8割の子が前回よりも上げてきてくれました。

全員でないのが悔しいところですが、

ここから9月、10月と

毎月続いていきますからね。

反省を生かして、

行動を変えていってください。

今年はトップランナーがいます。

その子が中1中2からずっと

夢に向かってひたすらに走り続けています。

成績優秀者を塾内に掲示していますが、

トップを走り続けてくれています。

そのおかげで、

周り塾生たちも

必死に付いていこうとしてくれています。

トップランナーに負けじと、

トップランナーに追い付こうと、

トップランナーに勝とうと、

中2くらいから

自学に取り組んでいってくれたため、

ググっと結果を伸ばしてくれてきました。

 

必死に付いていこうとする子たちが

結果を出していくと、

さらに他の子たちも頑張りだします。

他の子の結果あっても、

頑張っている人が伸びるのを

目の当たりにすることで、

俺もがんばれば伸びる、

今のままではマズい、

と何かしら感じるからです。

 

頑張りは連鎖していきます。

塾内が頑張ろうとする空気になります。

頑張らない人はいづらくなりますが、

それが勉強の場の

あるべき姿だと思います。

 

逆もまた然り。

頑張らない人が集まる負のオーラ。

あれ、とても嫌です。

周りが頑張らないから、

自分が頑張らなくても

どうにかなる、どうにかなっちゃう。

10できるのに、8でいいや

7でいいや、5でもいいじゃん、

頑張らない癖が身に付いていく。

10でも大変だけど、11やろう、

10.5でもやろう、10.01やる、

僅差も積み重ねれば、

大差に変わります。

 

志学白雲館は塾ですが、

授業を提供しただけで

出来るようになる魔法は扱っていません。

授業をはじめ、自学を後押しすることで

自分で自分を高められる塾生を

育みたいと思っています。

難関大学への進学を視野に入れた

進学校を目指す子も

今の自分を変えたいと望む

勉強が苦手な子もいます。

勉強をしたい、

それぞれレベルに違いはあれど、

頑張ろうという空気にあふれた環境にしたい、

そう思っています。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

 

女子用制服にスラックス

暑さ厳しい福島伊達

安倍首相の辞任が報じられました。

政策については是々非々、

いいものも、

ちょっと違うんじゃないかなもありますが

コロナという未知の感染症への対応は

おそらく激務であったと思われます。

重責がお体に障ったのだと思います。

ご自愛ください。

さっそく後任人事について

憶測が出ておりますが、

日本を元気にしてくれる

首相がいいですね。

 

さて、昨日の新聞報道で、

福島西高の女子用制服に

スラックスが加わることとなりました。

自転車通学の女子や

防寒といった観点からも着用が見込まれています。

世代的に男子は詰襟、女子はスカートが

当たり前すぎて、

スカート以外の選択肢が思い浮かばぬ

ガラパゴス世代ですが、

この取り組みは画期的だと思うのです。

ぜひとも

他の高校、小中学校にも波及してほしいです。

スラックスも選択できる、

という点だけでなく

自分たちは変革できる、ということを

もっと広めてほしいのです。

男女差別をなくそう、

そのために公教育の場で

ジェンダー教育を広めよう、

最近聞かれる話題だが、

実際に動き出すのはそう多くはありません。

性差への不平等性を

男性側が気づけていない、

気付いていても改善に至らない現状があります。

こうしてほしい、という声があがり

こうしていこう、と計画をつくり、

こう変わった、という経験を

教育の中で実現させた意味は

大きいと思うのです。

 

ジェンダー教育や

LGBTへの理解はデリケートな部分を含みます。

日本の社会においても

課題となる部分です。

そして、

正しい答えなどありません。

ですが、

他者を理解する教育は

今まで以上に大切になると考えます。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

その宿題のやり方ではダメ~

やっぱり暑い福島伊達

最近気になるのは雨の少なさ。

雨が降らないと涼しくない、

ということもありますが、

農家さんの悲鳴が聞かれるのです。

伊達市では桃をはじめ

たくさんの果物を生産しています。

これからの季節は

梨や葡萄が楽しめるのですが、

雨が少ないせいで

大きくならなかったり、

病気になったりしているようです。

伊達市の美味しい果物が育つように、

適度な雨が降ってくれないかな。

 

さて、小学生の宿題を

チェックしていて気づいたことがあります。

前回の勉強で、練習不足を感じたので、

宿題を出しました。

プリント2枚。

頑張ってやってきてくれたんです。

でも、

やり方によってはダメな場合があります。

やって、丸つけて、正しい答えを書く。

おそらく、

宿題を提出するときに

やり続けてきた方法なんでしょうね。

でも、それだけではまだなんだよ。

終わっちゃいけないんだよ。

塾生の表情を見ると、

「え~、ちゃんとやったのに」と

困惑してますが、

ダメなものはダメ。

 

何が足りないのか、というと

出来なかったものを練習して

出来るようにする、です。

宿題をやって外れたということは、

理解していない、

出来ていない問題です。

正しい答えを書いたからといって、

出来るようにはなりません。

出来ない問題を見つけて、

出来るようにする、までが

宿題の意義なんです。

 

小学生低学年のうちは

ドリルやプリント反復するうちに

自然と身に付いていくことが多いですが、

4年生以降になったら、

自然に身に付くのを待つだけでは

勉強の穴を作ることもあります。

小学生の勉強は基礎基本、

穴を埋めていなかなければ、

中学生になった時に、

土台がボロボロだということもあるわけです。

 

できない問題をできるようにする習慣を

小学生のうちに身に着けていきたい、と

考えています。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

イジメをしてはいけない理由

今日は暑いぞ福島伊達

ここ最近おとなしくしてたから、

涼しかったのに。

今日は夜まで暑そうだな。

最近は夜になると

鈴虫の音色が聞こえるようになり、

近づく秋を感じていましたが、

また遠のいていってしまうのでしょうか。

 

さて、文部科学大臣が

コロナにかかってしまった人を

イジメないようにメッセージを出しました。

コロナへの感染を恐れてか

県外ナンバーの車に嫌がらせをしたり、

感染した人を疎外する地域もがあったりと、

大人の世界においても

感染者への嫌がらせが聞かれます。

それと同じことが、

学校という環境の中でも起きているのでしょう。

「誰々が最初にかかった」

「だからあいつが悪い」

「あいつのせいで学校に行けない」

「あいつが」「あいつが」

 

感染したい人なんて

誰もいないのに。

感染したのは

その人のせいだけではないのに。

今幸いに感染せず、

イジメている側の人だって、

これから感染しないとは限らないのに。

もし自分が感染したら、

甘んじてイジメられるんでしょうか。

コロナだけでなく

何があろうとイジメはよくないのです。

黒人種だから、

違う民族だから、

トロいから、

陰キャだから、

どんな理由をつけようとも、です。

 

イジメをしてはいけない理由はなんでしょうか。

自分が嫌なことは人にもしない、

人に優しくするのは当然、

イジメは卑怯なふるまいである、

グズラモズラ言ってんな、ダメなもんはダメだ、

いろいろな言葉で理由を伝えることができます。

伝える側の立場や、

伝えられる側の状況にもよりますが、

イジメをしない、とは、

自ら悪行をしない、

ということだと考えます。

悪口雑言であれ、

暴力や嫌がらせであれ、

陰口や無視であれ、

社会的に良い行いとは言えませんし、

法律的にも罰せられる行いを

他の周りがしようとも

あなたにはしてほしくない、のです。

自ら悪をなさば自ら穢れ、

自ら悪をなさざれば自ら浄し、

浄くも浄からざるも

自らのことなり。

他のものにおいて

浄むるを得ず。

父から教わった言葉です。

忘れられない言葉の一つです。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

国語の勉強の仕方 国語が苦手な受験生へ

残暑厳しい福島伊達

2週間前よりも気温は低いのですが、

それでも外は暑いですね。

立哨中は西日が当たるので、

やっぱり大変です。

シルバー人材センターの方や

交番のおまわりさんも

暑い中、安全安心のために

警戒してくれているので、

俺もちゃんとやらなきゃ。

 

さて、昨日は「国語の勉強の仕方」について

質問を受けました。

受験生の国語の勉強で、

定期テストではなく、

入試を意識した時、

実力不足を感じられたようです。

国語の力を伸ばす、と一言で言っても、

その中身は千差万別多種多様。

その子その子の培ってきた力もありますし、

特定の分野が苦手という子もいますし、

力の計測しにくい教科だからこそ、

様々な手立てが考えられます。

 

今回は国語が苦手な男の子。

理系科目はそこそこできるけど、

国語になるとからっきし、らしい。

おそらく

今まで国語の勉強に対して

問題を解いて、丸付けして終わり、

というやり方で進めてきたのだろうな、と。

定期テストはそれでも通用するんです。

だって、

同じ教材から出るんですから。

ですが、

入試問題になるとそうはいきません。

2回目はないのですから。

1回目で答えにたどり着く力が求められるのです。

 

いろいろアドバイスをさせてもらいましたが、

共通して言えそうなことがあるとすれば、

今まで国語の問題を解いていない、と

考えられますので、

高校入試にとらわれずに

学年を無視して、中2中1、

なんなら中学校受験用の問題でも構わないので

問題を解くことに慣れる、

答えることに慣れる、

そこからだと思います。

そもそも時間内に読めない、

解き切れていないとなれば、

入試問題の長さに挑戦する前に、

もう少し短くて理解しやすい文章から

入っていくのがいいです。

 

そして、

なにより大事なのは、

「答えの根拠」を考えていくことです。

国語は感覚、と言われる部分も理解できますが、

問題を作り、

答えを作るには、

理由が絶対に必要です。

その理由を考えないで問題を解いているうちは、

「テキトー」「あてずっぽう」「まぐれ」

でしかありません。

文章中に「答えの根拠」になるんじゃないかな、

と考えた部分に線を引く、

最初はドン引きするくらい

見当違いなところに引くかもしれません。

解答と見比べて、

何でここが根拠になるのか、

自分と何が違うのか、を

考えていきましょう。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー♪

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