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伊達市梁川町保原町の学習塾・志学白雲館 はくうんかん児童クラブ

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説明会に来ていただき感謝

曇り空になった福島伊達。

代表渡邉が更新です。

8日に行ないました入試説明会に

過去最高の人数の方が来て下さいました。

本当にありがとうございます。

「あの話は、中3だけじゃもったいない」と

アドバイスをいただき、

中1、中2の保護者様にも告知させていただきました。

ご参会いただきありがとうございました。

県立高校の基本的な入試のシステム、

そしてこれから行なわれる入試改革。

もちろん大学入試まで視野に入れた

変化になると思われます。

今から何を準備すべきか、

そのために塾が何ができるか、

お話させていただきました。

 

また、県北地区の私立高校の特徴も

お話しました。

お父さん、お母さんが受験生だった頃と、

名前が違うこともあります。

共学になっているところもあります。

学科が違うところもあります。

難易度が変わっているところもあります。

進学実績がかわっているところもあります。

入学金や授業料についても変わっています。

ひょっとしたら

私立高校が第一志望になりうることもあります。

そういった情報を示すことができました。

 

さらに、新教研もぎテストの活用法も話しました。

偏差値、判定とはどういうものか。

今一度学んでいただきました。

CD判定だから合格できないということではありません。

正しい情報を知って、

判断に役立てていただきたいのです。

 

ここから7ヶ月、

根も葉もなうわさも流れます。

普段なら噴飯もののうわさも、

いざ、受験を前にすると、

正しい情報のように思えてしまいます。

以前、某塾の講師が

「福島高校は、数学の大問1は0点にして

他の大門に回すんだよ」

と話していたそうです。

それを聞いた塾生が、

どうしよう、どうしよう

と焦るわけです。

 

あり得ません。

心配しなくても大丈夫です。

個人的に確かめました。

そういった

意図のわからない情報を出す方もいます。

ですから

うわさには振り回されることなく、

塾で確かめていただければと思います。

 

もっともっとお話したいことがありましたが、

次は個別の懇談のときに。

今後もよろしくお願いします。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

某宗教団体教祖の死刑

催涙雨の福島伊達。

代表渡邉が更新です。

7月7日、七夕に降る雨を催涙雨といいます。

牽牛織女が会えないことで流す涙といわれています。

西日本はさめざめと泣くのではなく

号泣の様相を見せています。

災害にあわれました皆様に

お見舞い申し上げます。

 

さて、某宗教団体の教祖信者が、

死刑となりました。

自分たちが若い頃に、

新興宗教が話題となり、

なかには傾倒する人もいたわけです。

また、その表面的なキャラクターを利用し

TVにも出てきていました。

 

一時は時の人のように扱われ、

迫害を受けるのは、キリストと同じだ、

などとうそぶいていましたが、

あのような凶悪な事件を

引き起こしました。

 

信者の中には高学歴の人多く、

勉強ができても、ろくなことがない、などと

勉強をすること自体が

まるで悪であるかのようにも言われました。

あの時代を見てきて、

宗教について自分なりに学ばせてもらいました。

彼らは輪廻転生、生まれ変わりを信じていました。

それ自体は、己だけに当てはめれば、

悪いことではなく、

苦難を乗り越える力にもなりえます。

しかし、それを他人に、しかも善意で当てはめたわけです。

現世で苦しめば苦しむほど、

来世はよくなる。

そう信じるからこそ、

享楽にふける現代人を

苦しめてあげれば、

来世で報われると本気で信じたわけです。

つまり苦しませることでは”悪”ではなく

彼らにとっては”善”だったのです。

 

宗教によって、洗脳されていた、といえばいいのか、

盲信していた、といえばいいのか

分かりかねるところですが、

正しいといわれていることに疑問を持つことなく、

追従する愚かさがみてとれます。

 

宗教が、ずべて悪いとは思いません。

ですが、何のために宗教があるのか、

考えさせられた事件でした。

そして、

価値観を強要し、盲信、追従する怖さ、

それは戦時中の軍国主義も同様、

狂気が当たり前になる集団・社会の危うさを

平和ボケした現代に感じさせられました。

 

まもなく平成が終わろうとしています。

我々を震撼させた、あの事件を

いろいろな角度から

検証しなければいけないと感じます。

次の時代に悲劇を起こさないために。

 

勉強に我慢は必要?不要?

曇り空の福島伊達。

代表渡邉が更新です。

先ほどエアコン屋さんが来て

修理してくれました。

いや、文明の利器、最高です。

ただ、気になるのは、

そのエアコンから、

今まで聞いたことのない、

水が滴る音が、

ぴちょぴちょ聞こえることだけですw

うん、きっと大丈夫だべ。

 

我慢は大事だという教育論もあれば

我慢をさせるのは無意味だという教育論もあります。

どちらが正解でしょう。

どちらが、と聞いておいて

なんですが、

どちらも大事です。

要はバランスです。

我慢しないと手に入れられないこともあるけど、

我慢することに意味があるわけではないのです。

 

一定のレベルまで行くためには

我慢が必要です。

もくもくと、挑戦することが

不可欠な場合があります。

ですが、

それ以上になるときには、

我慢ではなく、

効率を考えなくてはいけなくなります。

 

くり返しのドリルをするだけでも、

最初は黙々と取り組んでいくのかもしれませんが、

「あれ、こうすれば簡単じゃない」

「あ、さっきも同じような問題があったな」

と気付いていきます。

その気付きが効率化の一歩です。

 

我慢は必要です。

でも

我慢ではなく、経験を生かすことも

身につけていくことも大事です。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

初めての読書会 迷い中

曇って涼しい福島伊達。

代表渡邉が更新です。

昨日は暑かっただけに、

過ごしやすいったらない。

こんな天気でいいのに、

と今までは思っていましたが、

さつまいもを育てるようになって、

暑いときは暑いなりに

雨が降るときはそれなりに

季節らしい天気じゃないと、

うまくいかないんだよな、と

思うようになりました。

立場が視点が変わるいい例です。

と言いつつも

暑さには弱いので、

涼しい部屋で過ごしたいと思ってしまいますが。

 

さて、今日はこれから勉強会。

始めて読書会を企画しました。

有志が集まり、

自分のオススメの本を紹介する

という会なのですが、

これが難しい。

今回それぞれが持ってくるのは2冊。

どの2冊にしようか、

まだ悩んでいます。

 

とりあえず、5冊くらいに絞りました。

自宅の本棚も、塾の本棚も

見回して、

今回参加する人を思い浮かべながら

どれがいいかな~、と。

 

選択って難しいですよね。

今回みたいに正解のないものですら

なかなか決められません。

いつもやっていることなら、

迷わず選択できるのに。

 

塾生の勉強を見ていて気付くのは、

迷っているうちは、

まだまだ理解が低い

ということです。

計算の手順や、英作文など

「あれ?どうやるんだ」って

思っちゃううちは

練習が足りないということです。

もちろん、

社会や理科の用語のように

即答えが出るわけではないにしろ、

答えを導く手順まで

身についているかどうかが、

迷っているかどうかに

表れると思うのです。

 

逆に言えば、

迷うことなく解ける段階までやれば

十分に理解していると

言えるのではないでしょうか。

 

ここまで書いて、

まだ迷ってる自分がいますw

 

よし、志事すんぞ

さぁ、いきましょー!

古典の勉強法【高校国語】

今のところ全国一暑い福島伊達梁川。

代表渡邉が更新です。

昨日は高校生と国語。

現代文、評論の演習でした。

古典を学ぶ心得的な話です。

「古典は興味のある作品から入るのがいい。

最初は分かったふりでもいいから読み進めていこう。

そのうち読めなくなる時が来る。

そこがレベルアップのポイントになる。」

といった内容でした。

古典文法からやるぞ、なんて身構えてないで、

なんか面白そう、くらいで読み始めるのは、

じつにいいことです。

教科書に出てきた古典を

全部読んだことはないでしょうし、

少しでも興味を持てたら

手にとってみるといいと思います。

 

最初は、正直、全てがわかるわけではないでしょうけど、

どんどん読み進めてみましょ。

最後まで、読むだけなら

意外といけるはずです。

全体像をつかんだら

2度3度と読んでみてください。

最初とはちがってもっと読めるはずです。

 

「あれ?古文読めんじゃね」くらい

勘違いするようになると、

急に読めなくなります。

いままで何となく読み進めていた部分が、

疑問点に変わるからです。

 

そこでワカラナイからやめれば、

それまでです。

そこから疑問点を調べたり、

質問したりするようになると、

学びのレベルが上がります。

 

当時のものの考え方と、

現代の我々では常識は違います。

その差を埋めていくことで、

より作品を理解できるのです。

 

オススメの古典は

「論語」

古文と漢文が同時に学べます。

「南総里見八犬伝」

物語としても面白いです。

「徒然草」

随筆のなかでも、読みやすいです。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

W杯、日本代表決勝進出、だけど

今日も暑いぞ福島伊達。

代表渡邉が更新です。

暑すぎて確実に体力が削られてしまいます。

食欲もなくなってしまいます。

W杯日本代表も決勝トーナメントに進出。

違った意味で熱くて眠れない夜が続きそうです。

 

日本代表の予選最終戦、

賛否両論のようですね。

最後のパス回しが

サッカーファンからの批判を買ったようです。

負けている場面にもかかわらず、

攻めなかった日本。

同じ時間に行なわれていた、

もう一試合の動向に決勝進出を掛けたわけです。

たしかに、最後まで攻めきらなかったのは

見ていてもどかしい気持ちもありました。

でも、決勝トーナメントに進む選択肢の

一つであったことは確かです。

結局は、何を大事にするか

ということになります。

 

日本代表が「決勝トーナメントに進む」ことを

選択すれば、あれもまた一つの手。

「見ている人がわくわくするサッカー」からすれば、

評価は低くなります。

 

個人的には、サッカー後進国の日本が、

W杯に進み、決勝に残れるようになった、

という点でつまらない試合だとしても、

良かったと思います。

もし、可能性が0だったら

きっと最後まで攻めて、

引き分け、逆転を狙ったんじゃないかな。

悔しいけれど、あれが現状の最善だったんだと思います。

しかし、

あそこで攻めきれない以上、

決勝トーナメントを勝ち進み、

世界を沸かせるプレーはできそうにない

という課題が見えてきます。

 

こんなこと書くと、

某タレントのように炎上するかもしれませんが、

俺はそんなに有名じゃないので、

大丈夫でしょw

ま、あの試合の個人的な感想を素直に述べて、

非難する人は

結果さえよければいい、という人なんだろうな。

結果も大事だけどね。

 

願わくば、

W杯優勝も狙えるような、

強くて、フェアな

日本代表にこれからなっていってほしいです。

 

小中学生の宿題は効果がない!?

クソ暑い福島伊達。

代表渡邉が更新です。

先ほどツイッターで梁川36度と出ておりました。

どおりで、目からも汗が出るような、

天然サウナの様相を呈しているわけです。

それにしても、まだ6月。

夏本番はこれから、なのに。

我慢できず、

今年初ガリガリ君しちゃいました。

みなさまも熱中症などに気をつけて下さい。

 

「小中学生の宿題に効果がない」という

研究レポートが、

”ツイッター”で拡散されていました。

ホンマかいな?と思いつつ

記事を読んでみると、

なんかそれらしい言葉が並んでいるのですが、

どうにも信じがたい。

案の定、デマだったわけですが、

フェイクニュースを信じちゃう人も

いるんだろうな、と思っちゃいます。

 

「小中学生の宿題に効果がない」という記事を

朗報だと思うのは、

宿題をやりたくない人だと思います。

一方、疑いの目で読む人は、

宿題の効果があると思っている人

もしくは実感している人だと思います。

自分にとって都合のいい情報しか読まない人は

この後、調べることすらしないでしょう。

そしてデマと知らぬまま

まちがった情報に踊らされるわけです。

ちゃんと情報源を調べましょう。

損をするのは自分自身です。

 

この記事が流れた後、

「宿題には効果がある」というツイートも

流れていました。

漢字テストの前の日、

宿題を一緒にやったら、

初めて合格することができた!

そこからは、

漢字テストに不合格しなくなった。

といったものでした。

正しいやり方が身につくまで、

お父さんお母さんと一緒にやるのは、

効果が上がります。

 

私の経験では、

小学生のときに出された、

漢字調べが今思うと効果があったと思います。

1日2つくらいの漢字を調べるのですが、

読み方、書き順、部首、意味、熟語、用例などを

ただひたすらに調べまくるものでした。

最初は、ただただ苦痛でしたがw

慣れてくると、楽しくなってきました。

そして、

継続とは恐ろしいもので、

普段から意味を考えなが漢字を見るようになったのです。

すると、初めて見た熟語でも、

なんとなく意味が分かるようになり

国語の文章が読めるようになった、

と思えるようになりました。

 

「宿題に効果がある」か断定できませんが

教える側は「効果のある宿題」を課すべきだし

教わる側は「効果の出る宿題への取り組み」を

手を抜かず行なうべきだと思います。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

 

勉強会 ナプロアース池本社長のお話

雨が降る福島伊達。

代表渡邉が更新です。

昨日は金融機関の勉強会に参加。

地域の有名企業の社長の講演会でした。

ご存知の方も多いと思いますが、

ナプロアースの池本篤社長のお話が聴ける!

ということで、学童終了後行ってまいりました。

商工会青年部などの活動を通して、

普段会うことができないような

経済界の重鎮、革命児に会うことができます。

畑は違えど、経営者の端くれ

今のままではいけないと

いつも考えています。

そんな時にヒントになるのが、

人との出会いだったり、

書物の一説だったりします。

 

それらの気付きが

今までの仕事の見方、考え方を変えてくれるのです。

 

池本社長は、

もともと浪江町で仕事をされていました。

しかし、震災の影響で、

伊達市に拠点を移られました。

若いときには、失敗もなさったそうですが、

今は自分に与えられた使命を感じながら

仕事も、遊びも、

本気で楽しんでいるそうです。

 

印象的だったのは、

「震災で会えなくなった社員がたくさんいる。

いつなんどき、あえなくなるか分からない。

だとすれば、

一人ひとりへの接し方が変わる。」

と。

一期一会、なんだな。

自分は、だめだな、と

考えさせられます。

 

立志伝中の池本社長ですから、

もちろん存じ上げていましたが、

昨日はどうしてもお会いしたかったのです。

 

以前、ナプロアース主催の勉強会があり、

申し込んだことがありました。

当日、講習場所に行ってみると、

誰もいない?ん?どした?

会社に問い合わせてみると、

理由は忘れましたが勉強会自体が中止に。

連絡が自分まで回っていなかったそうです。

そうか、残念。

くらいにしか思っていなかったのですが、

後日、池本社長自らが塾にいらして

「私、ナプロアースの池本です。

このたびは大変失礼いたしました。」と

わざわざ、お詫びに来てくださったのです。

最初は、なんか見たことあるけど、

誰のお父さんだっけ?と思っていましたが、

まさかの社長!

しかも、まさかのお詫び!

会社の大小、経営者の老若に

何も関係なく

お詫びに来てくださった姿は、

忘れられません。

松下幸之助や、

スティーブ・ジョブスもすごいけど

池本社長は、本当にスゴイ人なんだと、

実感しました。

いつか、講演会とかあったら、

絶対に行こうと決めてました。

 

全体の勉強会のあとに

懇親会ではいろいろ質問させていただきました。

今日から、

自分に生かしていきたいと思います。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

テスト結果をもとにクラス替えをします

曇り空の福島伊達。

代表渡邉が更新です。

今日は梁川中のテスト。

結果はどうだったかな。

テスト対策中はがんばれたかな。

保護者様も、送迎、お弁当の準備

お疲れ様でした。

ご協力、ありがとうございます。

中体連の県北大会もあったし、

時間を取れなかった人もいたでしょうね。

でも、

それはみんな同じ。

限られた時間をどうマネジメントするか

セルフコントロール力が試されています。

テストの結果をもって

クラス替えが行なわれますが、

「クラス上がるな」

「うわ。下がるかも」

そんな声が聞こえます。

健全な競争と緊張感が

切磋琢磨する環境には必要です。

 

小学校だと、競争という感覚がなく

共に成長すること、を

目標にしている学校、学級が多く感じます。

望ましい姿の一つだと思います。

ですが

中学校・高校に行くと、

必ずしもそうではなく、

競争にさらされます。

大学入試は更に全国の同世代による競争です。

 

中学受験のないこの地域では、

中学校に入ってからの

定期テストで初めての競争を体験し、

高校入試でその成果が試される子が

ほとんどです。

 

がんばった、と自分では思っていても、

自分だけを見てがんばったか判断するのは

まだまだ序の口。

隣の仲間と比べても、がんばったと言えるのかどうか、

それがやっと競争のスタート。

さらに、

他人ではなく、過去の自分と比べて、

成長したかどうかに

自己評価の基準が変わってきます。

自己評価のレベルが上がるたびに、

勉強の質も上がっていきます。

 

白雲館は集団授業です。

そして自学を奨励します。

集団の中で、高めあってほしいからです。

自学によって、自分を高めてほしいからです。

 

期末テストは終わりました。

受験生はいよいよ、

受験勉強が本格化します。

時間を無駄にせず

やるべき事に取り組んでください。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

自分史上最高を目指して

暑い暑い福島伊達。

代表渡邉が更新です。

昨日はいろいろ重なり、

ブログの更新ができませんでした。

授業だけでなく、

いろいろな準備、

福祉法人の外部委員会、

そしてエアコンが動かないトラブル、、、

いつものブログ更新の時間が、

そんなこんなで失われてしまいました。

ま、そんな日もある。

 

さて、土日のテスト対策は

15時から22時まで開放しています。

7時間ありますが、

やすみ時間などを考えると

全部が勉強時間になるわけではありません。

 

それでも、5時間くらいは取れるはずなんですが、

1時間2時間くらいしか

時間を確保できていない人もいます。

本人からすると

1時間もやった、

2時間もやったなのかも知れません。

これが毎回のテストのたびに

伸びていかないといけません。

中3受験生になって、

いきなり勉強時間が伸びるわけではありません。

少しずつ少しずつ

無理なく伸ばしていくのが

望ましいと思うのです。

 

1年生1学期の中間は

対策に2、3日しか来なかった。

来ても1時間程度。

これが

1学期期末だと

5,6日に増え、

2時間3時間になった。

中3になると、

来るのが当たり前。

時間も最大限。

進歩していきます。

 

「他人の記録なら

7,8割の力で塗りかえられる。

だけど

自分の記録は

10以上の力が必要」

こう話していたのはイチローです。

 

順位や点数は他人にもよりますが、

自分のがんばりは

自分次第です。

だから、

自分史上最高を目指してください。

乗り越えるべきは、

過去の自分です。

過去最高の勉強時間、

過去最高の量、

過去最高の質、

過去最高の根性、

なんでもいい。

一つでも、過去最高だと言えるように。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

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