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読解力のある子を育てるために②

曇り空の福島伊達。

代表渡辺が更新です。

今日は祝日ですが、

授業回数の関係で開校します。

福島市内で麻疹の患者が出たとか。

感染力が強く、

マスクでは予防できないので、

怪しいと思ったら、

医療機関への相談を。

昨日は学童の子と漢字の勉強。

練習を重ねて

100点と95点!

この100点で満足してはいけない

とは思いつつ、

子どもの喜ぶ顔と、

お母さんのうれしそうな顔を見ると、

今日ぐらい満足してもいいかな、と

思ってしまいますね。

 

さて、2019年度の入試国語を見て

普段からの読書体験が

とても大事になってくると感じました、

と先日の記事でも書きました

が今日はその続きです。

「文章を読める」にもいろいろあります。

「すらすら読める」

「大体読める」

「やっと読める」

「本当は読めてない」

まで様々あります。

読解力はなかなか能力を測りきれません。

また数値化しづらい部分があります。

先日は、

①興味関心に沿った本を選ぶこと

②就学前は会話と読み聞かせ

③小学校低学年は音読を

ということでした。

 

では高学年になったら、

何をするかですが、

辞書を引く癖をつけて下さい。

私たち大人でも、

分からない言葉があります。

ましてや子どもならなおさらです。

知ってて当然でしょう、という言葉も

意外と分かっていないものです。

まずは、小学生用の説明の簡単な辞書、

ルビが振ってある辞書、

例文が多い辞書で

調べやすいものがいいです。

キャラクターが描いてあろうがなかろうが、

何でもいいんです。

大事なのは中身です。

かといって大人用の辞書だと、

言葉遣いが難しいので、

あまりオススメしません。

また、5年生くらいになったら、

漢和辞典や英和和英辞典も必要になります。

分からない言葉は調べる癖をつけて下さい。

 

中高生になると、

読書に対する姿勢が二極かします。

読む子は読む、

読まない子は読まない、

徹底しますね。

朝の読書とかがある学校はまだいいですが、

読まされている読書の効果は薄いです。

ということは、

ここまでの本に触れる経験と習慣が

その後の鍵になります。

 

1冊の本を読むのも

子どもにとっては一苦労です。

ですが、

読みすすめれば、

おもしろいと感じる本があるはずです。

いつの間にか時間が過ぎる本があるはずです。

続きが気になって

早く読みたいと思う本があるはずです。

その1冊に出会えれば

自ずと本を読むようになります。

 

文学文芸だけが本ではありません。

事典かもしれません。

伝記やスポーツ選手の体験談かもしれません。

雑学系の話だったり、

怪談やサブカルかも。

おもしろそう、と思える本に出会うために

本屋さんや図書館に足を運んでみてください。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

何でも塾生に合わせる訳にはいかない

20度超えたであろう福島伊達。

代表渡辺が更新です。

冷水のシャワーが

気持ちの良い季節になりました。

花粉のせいか、

肌が荒れるので冷水が心地いいのです。

明日は雨っぽいみたいですが

三寒四温ならぬ二寒五温くらいですね。

落合陽一と宮台真司の対談を見ました。

その中で宮台先生が

平成を「目を合わせない劣化した社会」と話してました。

リアルな関わりを避ける社会。

関わらなくても生きていける社会。

それを劣化だと捉えている。

地域の行事にしても、

恋愛にしても、

関わらない社会を全否定はしないが

課題がある。

目を見る社会は訪れるのか。

さて、昨日だけでお問い合わせが4件も。

ありがたいことです。

学童も、小学生も、中学生も。

そのうち一つは、

時間的に都合が合わなかったため、

体験すらできないことに。

細かい対応がもっとできれば、

と思いました。

 

ただ、矛盾は承知しているが、

何でも塾生に合わせるものでもないと思っています。

個別指導との違いはそこにあります。

塾は、塾主導のパッケージで比較的安価に受講できます。

しかし個別指導や家庭教師は

生徒と保護者の要望が主であり、

そのため費用も高くなりがちです。

個別指導などは、

どうしても、という方のものだと思っています。

 

また、塾はペースメーカーの役割があります。

受験は時間との勝負。

3月の入試までに力をつける勝負。

また細かく見ても、

50分で実力を発揮する勝負。

ペースを司るのは、

塾でも塾生でもありません。

入試そのものです。

集団授業にせよ、

個別指導や家庭教師にせよ、

実際に動くのは、

塾生自身です。

個人ではコントロールできない、

限られた時間を意識し、

塾生自身が動いて

合わせてもらう事も必要です。

 

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

思い込みで見誤る

18度くらいの福島伊達。

代表渡辺が更新です。

先日、大学生と話をしていて

「ゼミが第一志望になれなくて」と、

悔しそうにしてました。

思った通りにいかないことって

ありますよね。

私も学生のときにありました。

卒業論文書くためにゼミに入らなければならない、

ということで

そのとき興味のあった分野にしようと思い、

教授とも色々話をしてやりたい事を考えていました。

自分なりに本を読み、

勉強をしていたが、

教授が交通事故でお亡くなりになり、

第二希望と言うか

まったく別な分野になってしまいました。

そういうことで、

進路が変わることもあるんです。

思い通りに行くこと、の方が

珍しいくらいだと思ってないと。

 

さて、塾を検討している方で、

学校の順位はいいから”まだ”大丈夫、と

思っている方に2点ご忠告いたします。

①今の順位を倍にしたものが、

お父さんお母さんのころの順位の感覚に近いです。

②新教研などの外部模試で

県全体の順位はご存知ですか?

 

①は懇談のときによく聞かれることですが、

梁川あたりだと、

保護者が中学生のころは

200人を超えていました。

しかし、今は100人程度です。

50位、の意味が違います。

 

また学校の雰囲気と言いますか

勉強熱心な地域かどうかによっても変わります。

実力テストの平均点を見ると、

隣の学校と20点も違う、

ということがあります。

学校の順位がいいからといって

油断はできません。

 

最近の傾向で、

学校の順位が悪くない子で、

2学期に伸び悩んでからと入塾を考える

ご家庭が増えています。

ですが、正直それでは時間が足りないこともあります。

勉強の成果は、時間×質だと思っています。

時間は巻き戻せません。

大丈夫という思い込みは、

見誤ることにつながるかもしれません。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

得意教科を持つ子って

暖かい晴れの福島伊達。

代表渡辺が更新です。

この時期は時間があるので、

こまごました清掃片付けがはかどる。

なにしろあったかいしね。

 

先日おもしろいニュースが。

国土地理院は15日、

新しく「自然災害伝承碑」の地図記号をつくり、

掲載することを決めた。

新しい地図記号ができるのは、

2006年の「風車」と「老人ホーム」以来13年ぶり。

yahooニュースより。

 

また入試に出しやすそうな記号ですね。

これ単体で出ることも考えられますが、

ハザードマップや東日本大震災、

もしくは津波といった自然災害を答えさせる

前フリあたりにも使われそう。

さて、土曜日の自学を見ていて、

得意教科がある子って、

自分で課題を進める子だとあらためて感じました。

その子は英語が得意なのですが、

中1で英語で書かれたグリム童話の和訳に

挑戦してるんだもの。

考えてみると、

英検や漢検・数検に挑戦する子、

普段から読書する子、

市販の問題集にも取り組む子、

自分から動いている人は

やっぱり強いですね。

 

やれと言われたこともやらないのは論外だけど、

やればいいと思っているだけじゃ

今以上にはいかないよね。

仕事もそうだわ。

目の前の仕事に一生懸命なのは当たり前、

それだけでも十分なんだけど、

小学生に教えるには、

高校生に教えるには、

難関大学を狙うには、

考えながら自分を変えていかないと、と

思った次第です。

 

今の時期だから、

時間に余裕がある。

その時間を、自分のために使っていこう

と塾生の姿から考えさせられました。

さて、なにやるかな~。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

いわば道場のようなもの

晴れの福島伊達。

代表渡辺がQUEENを聞きながら更新です。

さて、福島県立高校入試の

Ⅲ期選抜募集定員が発表されました。

福島県内で1500人以上だそうです。

すごい速さで少子化が進んでいると感じます。

伊達市でも保原高校、梁川高校ともに

Ⅲ期実施となっています。

両校だけでなく

県内のいくつかの高校の統合が報じられましたが、

地区から高校が1つ2つと無くなっていけば、

制服を売ってた洋品店も、

教科書販売をする本屋さんも、

高校生のお腹を満たしてきたパン屋さんや定食屋さんも、

通学の足となってきた公共交通機関も、

困ってしまうよな、と。

時代の流れ、ではありますが

今までも誠実に仕事をしてきた

商店街のおっちゃんおばちゃんが

取り残されるのは見たくないんだけど、

俺に何ができるのか

考えてしまいます。

 

さて、合格実績をHPで掲載しました。

塾の理念も実績もオープンにして発信することは

義務だと思っています。

塾に来たいと思う人が、

どんな塾なのかを知るためにも。

志学白雲館の理念はHPにも掲載してますが

夢を叶える応援団!!
~すべての困難は自分を高める課題と捉え努力する人間作り~

です。

受験テクニックと呼ばれるもので

考えることなく

なんだかわからないまま

点数を取らせるつもりはありません。

塾生と一緒にもがいて、

乗り越える塾だと思っています。

 

いわば、道場でしょうか。

私たちも、塾生も

学ぶことを通して向上しようとする集団であり、

課金したから成績が上がるわけではなく、

教室にいるから点数が取れるわけでもなく、

自ら向上せんと行動する仲間がいる場所。

講師は、教えるだけでなく、

自分でできるようになるのを支え先輩のようなもの。

 

人生100年時代、

自ら向上させる力を育む小中高生の塾、

ご賛同いただける

意志ある人とご家庭に選んでいただきたいです。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

より最善を目指して

晴れの福島伊達。

代表渡辺が更新です。

高校の課題をやりに来てる子供たち。

どんどんやりなさい。

できるだけいいスタートを切りなさい。

今できることは、

もっともっとあるよ。

昨年、東京芸大に進学した子が

顔を出してくれました。

今学んでいる事、

今興味のある分野、

アートと福島の関係、

イキイキと話してくれました。

福島ではできないことを

やりたかったことを

一生懸命やっている様子を見て

うれしくなって目から汗が出ました。

去り際に

「今日の主役は俺じゃないんで」

とすっと立ち去りました。

またおいでね。

 

今年も受験が終わりました。

終わってしまった、と言ってもいいです。

やはり、

悔いが残ります。

彼らに何ができたろう。

何をしないほうがよかっただろう。

反省をします。

 

私たちには転勤はありません。

地域と密着している以上

逃げる場所はないわけです。

だからこそ

常に今以上の最善に

近づく努力を重ねなければなりません。

 

それは指導の面もそうですし、

職場の環境もそうですし、

地域への貢献も。

塾生と保護者のために何ができるか、

白雲館という職場のために何ができるか、

地域のために何ができるか。

 

帰ってきた塾生と同じくらい

俺たちもがんばらないと!

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

合格発表

風が強かった福島伊達。

代表渡辺が更新です。

福島県立高校の合格発表が行なわれました。

残念ながら全員合格とはいかず

力不足を感じました。

来年度に向け、反省したいと思います。

~残念ながら不合格だった人へ~

くやしいな。

でも、何かが足りなかったんだな。

評定なのか、その日の得点なのか、

勉強時間なのか、分からないけど

足りなかったんだ。

くやしいな。

でも顔を上げて

もう一度上を見てください。

高校を出るときは、

社会に出るときは、

今日の悔しさが糧になったと言えるように

3年間を過ごして下さい。

 

~合格した人へ~

おめでとう。

そして、すぐに前を見ろ。

みんなの目標はまだまだ先のはず。

大学進学や目標の仕事につくために

すぐに前を見ろ。

勝って兜の緒を締めよ!

 

人間万事塞翁が馬、

目の前にある

喜ばしいことが本当にいいことなのか、

辛い現実が本当によくないことなのか、

すぐには分からないものです。

私も大学を浪人しました。

悔しさを知っています。

だからこそ、勉強に励みました。

だからこそ、今があります。

 

人生は100年続く時代です。

まだまだスタートすら切っていません。

上を見てください、

前を見てください、

そして、

すぐに歩みを進めてください。

 

みんなの3年間の成長を

楽しみにしています。

卒業おめでとうございます

風が強い福島伊達。

代表渡辺が更新です。

午前中は雨の予報でしたが、

思いのほか晴れたので、

布団を干しました。

なのに、今夜は雪が降るらしいですね。

春の天気は油断ができません。

青年部の車屋さんのところには

タイヤ交換の方が見えているとか。

まだ、早いんじゃないの~?

と思ってしまいます。

さて、今日は公立中学校の卒業式。

ご卒業おめでとうございます。

また、保護者の皆様におかれましても、

一つの節目を迎えられましたこと、

お祝い申し上げます。

先日11日に塾生が、

小学校が4回変わった、と話していました。

8年前の震災のときに7歳、小学校1年生。

梁川小も大きな被害を受け、

隣の中学校のアリーナや廊下で

間借りをしての授業再開。

そこからプレハブ校舎に移動し、

新しくなった小学校へ。

正直、勉強が出来ない時期もありましたね。

それどころじゃないですもの。

勉強ができる、ということが

どれ程ありがたいことなのか。

中学校を卒業したら

義務教育ではなくなります。

ということは、

ここからは自分の意志による勉強。

大学受験の勉強も、

資格試験の勉強も、

社会人としての勉強も、

全部あなたの意志次第で成果は変わります。

机にしがみつくだけではない勉強が、

まだまだ続きます。

がんばってください。

 

昨日から新中1対象の準備コースもスタート。

いよいよ新年度が動き始めました。

保原校ではクラスの増設もあります。

新中学生の皆さん、

勉強が成果として出るためには、

質はもちろんですが、

まずは量と時間の確保が大事です。

今から中間テスト・受験の準備をしませんか?

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、行きましょう♪

読解力のある子を育てるために①

晴れの福島伊達。

代表渡辺が更新です。

日曜から関西方面に研修に行ってました。

班によって見るものが代わりましたが、

わたしは主に京都。

歴史的建造物関係を見ました。

また大阪では

梅田のスカイビルを見学。

古い建物の持つ日本的な風情。

新しい建物の技術力。

勉強になりました。

本当は、町工場の技術力見学をしたかったのですが

予定があわず断念。

次はぜひ、研修してみたいです。

 

確定申告ミッションクリア。

あとは業務報告とか、もろもろしないと。

まだまだスッキリできません。

さて、2019年度の入試国語を見て

普段からの読書体験が

とても大事になってくると感じました。

「文章を読める」にもいろいろあります。

「すらすら読める」

「大体読める」

「やっと読める」

「本当は読めてない」

まで様々ある。

読解力はなかなか能力を測りきれない。

数値化もしづらい部分があります。

 

また学年別に、

やるべき事、できてほしい事が

当然違います。

学年共通して言えることは、

お子さんの興味関心に沿った本を選ぶこと。

はたらく車が好きな子であれば

絵本から図鑑、

はたらく車が題材の物語

車作りの子ども向け説明文

自動車関連の専門的な工学

といった具合に

一つの題材にたいして

段々とレベルをあげていければ語彙が増えます。

 

小学生より小さければ、

読み聞かせと会話で

言葉に触れて

増やすことが大事です。

知っている言葉は使えますが、

知らない言葉は使えません。

日常の身の回りの言葉を増やすことが

第一です。

小学校低学年だと

今度は音読です。

目で見た文字を言葉にする。

文字との関わりを増やすためです。

もちろん、

見ているだけでも

文字に触れることにはなりますが、

漢字には色々な読み方があります。

使い分け、読み分けができているか

気付くためにも

音読はオススメです。

 

ちょっと長くなりそうなので、

今日はいったんここまでに。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

入試分析 国語

快晴だった福島伊達。

代表渡辺が更新です。

確定申告のリベンジということで、

ウィル福島行ってみた。

土曜だから混むかもと覚悟したけど、

そもそも休みなのねorz

当然税務署も休み。

次のチャンスは火曜しかないか。

 

塾生から新潟大合格の報告がありました。

おめでとう!

受験が終わっても、

顔を出してくれる塾生たち。

これからまだ続く学びのために、

早くもスタートを切っている。

また別の高校受験生からは

「弟の体験お願いします」という

ありがたいリレーも。

がんばるべ。

 

さて、私本業はイベント屋ではなく

塾講師なんです。

ということで、今年の問題で

感じたことを記してみます。

福島県高校入試 ~国語~

問題1 漢字

問題2 韻文 俳句

問題3 古典 古文

問題4 文学文 小説

問題5 説明文

問題6 作文(200字)

大きく形式の変化は見られません。

問題となった俳句や文章なども

例年のレベルであると思います。

しかし、得点できるかは

文章の「読解能力」と「記述力」に

かかってくると思われます。

問題4文学文と問題5説明文、

さらに問題6の作文で

読むための時間がかかってしまう子にとっては

時間配分が大変だったと思うのです。

問題6の作文も、

文章を2つ読んでから考えなくてはならないので、

普段の読書量、文章を読む能力・速さが

影響したと考えられます。

記述力に関しては、

問題3で25字、

問題4で30字と60字、

問題5で30字と60字、

さらに問題6の200字作文と

書かせる量がそれなりにありました。

新教研の配点どおりだとすれば、

50点満点で15点分が記述です。

記述が苦手だと逃げていては

福島、橘、福島東、福島南、福島西は

難しくなります。

大学入試改革において

今後、記述問題出題という変化もあり、

記述力に正確さだけでなく

スピードも求められると感じました。

傾向にイレギュラーがなく、

韻文は俳句から出題され、

古典も漢文ではなく古文でした。

また融合問題もなし。

一つ一つの問題は

極端に難しかったりするものではありませんが、

知識やテクニックではなく、

「総合的な国語力」が問われている問題だと思いました。

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