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伊達市梁川町保原町の学習塾・志学白雲館 はくうんかん児童クラブ

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嘘も方便 指導も同じ

2018年11月29日

今日も晴れてる福島伊達。

代表渡辺が更新です。

今日は語呂合わせで「イイニク」の日です。

焼肉食べたい。

でもな、角煮とかもいいなぁ。

焼き鳥もいいなぁ。

先日栄寿司で食べた

伊達鶏の親子丼もよかったなぁ。

あ、今週1日に飯坂で

県北うまいもん大集合in飯坂温泉が行なわれます。

伊達鶏の焼き鳥、男串や

各地の青年部が作ったバーガーが食べられます。

ぜひ足を運んでください。

さて、嘘も方便という言葉があります。

方便とは仏様が、

苦しみの中にある人を救うための方法のことで、

嘘すらも救いの一つの方法だということです。

つまりいろいろな救済の方法があるということです。

指導に当たっても同じことが言えます。

成績を伸ばす方法や

しかる方法、

やる気を出す方法は

一人ひとり違うことがあります。

決して全ての塾生に同じ方法を

していくわけではありません。

進学校を目指す塾生には厳しくしても、

勉強が苦手な塾生にはそこまでしません。

差別?区別?

いえ、方便です。

 

ただし、指導の先には成長があります。

緩やかな道であれ、

険しい道であれ、

行き着く先は成長です。

 

自分にはまだまだ数通りの方法しかなく、

それすら方便に至ってません。

修行せねば。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

正しい学習習慣は生活を豊かにする

2018年11月28日

今日も暖かい福島伊達。

代表渡辺が更新です。

昨日は4年制大学への

進学を目指すならば普通科がいい、

という記事を書きました。

補足ですが、

国立大学を目指す場合は、

福島、橘、福島東がいいです。

新学校と呼ばれる3校では

高3の夏までに全ての課程を終わらせて、

夏休みから大学入試に向けた対策が始まります。

高3の1月まで勉強を続ける学校や

それでも終わらない高校もあります。

カリキュラムの違いが、

国立大学合格率に差を生みます。

国立大学は偏差値50以上がほとんどですが、

福島県立高校入試の偏差値50とは違いますから。

 

さて、小学生のうちに

身につけてほしい学習習慣があります。

毎日机に向かうとか、

宿題をやるとか、

学年×10分間とか、

読書をするとか、

指標はありますが、

色々細かくあります。

 

やりきること、

続けること、

できるようにすること、

速くすること、

考えぬくこと、

調べること、

質問すること、、、

 

机に向かってプリントやるのも

一つの学習習慣ですが、

生活習慣と言ってもいいような

ことに目を向けてほしいと思います。

これらの力は、

学習の効果を上げる習慣でもありますが、

生活を豊かにする習慣でもあります。

 

ですから

これらの力を勉強の中だけで

身につけていくとは考えずに、

お手伝いをする中でも、

遊びの中でも、

スポーツの中でも、

身につけることはできます。

昨日よりもちょっとよくするためには、

今日よりもちょっとよくするためには、

明日もっともっとよくなるためには、

考える習慣になります。

 

お父さんお母さんは、

子どもの能力が上がるように、

促してあげてください。

手本を示すこともあるでしょう、

手を貸す場合もあるでしょう、

口だけ出す場合も、

見ているだけのときもあります。

小学生のうちは、

大人と一緒に過ごす時間が、

子どもの成長に影響を与えるそうです。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

大学進学するならやっぱり普通科です

2018年11月27日

晴れの福島伊達。

代表渡辺が更新です。

今中学校では三者懇談が行なわれています。

中3受験生を対象に行なわれますが、

そこでは、今後の進路に向けて、

話し合いが行なわれます。

進学なのか、就職なのか、

進学だとすれば、

どこの高校、学科を受けるのか、

私立高校は受験するのか、

Ⅰ期選抜は受けるのか、など

ここから3月の卒業までの

進学就職に向けた話し合いがもたれます。

 

「先生、A高とB高どっちがいいですか」

この時期よく相談されます。

悩みますよね、

迷いますよね。

いつでも相談に来てください。

 

昨日も進路の相談がありました。

商業系の高校を希望しているが、

A高に行って、大学進学をするか、

B高に行って、就職するか、迷っています、と。

どちらも商業系。

さて、どうしようと言うことですが、

大学進学を目指すならば、

そもそも普通科のほうがいいです。

福島市内の商業系高校から

4年制大学への進学率は16%です。

部活動が優秀だった人もいるでしょうから、

学業での進学は

もっと低くなります。

職業系の学校では、

専門的な知識や実習がありますから、

そもそも5教科の勉強は少ないです。

もし、学業で大学進学をしたいと望むなら

自分で進めていかなければなりません。

 

大学進学を目指すならば、

少なくとも偏差値55以上の普通科に行ってください。

県北だと

福島、橘、福島東、福島南文理・国文、福島西普通、

私立なら

福島成蹊、桜の聖母、学法福島、福島東稜の

それぞれ大学進学系の学科です。

それらの学校学科では、

3年間かけて大学進学を目指す

カリキュラムに沿った勉強をします。

それが進学率の差でもあります。

 

職業系の高校に行ったら、

大学に進学できないわけではありません。

しかし、

40人の学級で、6人しかいないのです。

私ならできると希望的観測をするくらいなら

今やってください。

大学進学を望むなら、

今乗り越えるべき壁を乗り越えてください。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

意図的に”色々な体験”をする

2018年11月26日

快晴の福島伊達。

代表渡辺が更新です。

昨日はお休みでした。

土曜のイベントの筋肉痛が、、、。

今後も、イベントにむけて作る続けますが、

終わる頃にはマッチョになりそうですなw

 

さて先日のイベントを終えて、

参加してくれた塾生の保護者様から

「ありがとうございました。

楽しかったようです。」と

お言葉を頂きました。

いやいや、こちらのほうこそです。

告知から実施ま期間がなかったので、

参加者が来てくれるか

心配だったのですが、

身内から参加してもらえてうれしかったです。

「色々なことを経験してほしくて」

と言葉が続いていました。

ああ、まさしく人的資源への投資だなぁ、と

思いました。

 

竹に穴を開けるインパクト。

堅い竹に穴が開くくらいですから、

道具としては危ないものです。

最初は「こわい~」なんて言ってましたが

一つやってみると、

次から次へ、

もくもくと作業していました。

 

こういった緊張感のある経験は

人を成長させます。

最近は、ナイフや火から遠ざかった生活が

普通のものになっていますが、

一昔前は生活の一部でした。

痛い思いをして、

大きくなったものです。

痛い思いをしない便利な生活は

ありがたいものですが、

自分の身体的経験は確実に減ってしまいます。

 

大怪我をしろ、とか

恐怖心でトラウマになってしまえ、とか

極端なことを言っているのでは

ありませんが、

多少の痛みや怖さを

年齢に応じて乗り越えてほしいということです。

 

そう考えると、

自分にとってボーイスカウトの経験は

何物にも替えがたい経験でした。

炊事では火傷もありますし、

冷たい思いもします。

夜ハイキングをする行事では

暗闇を歩く怖さもありました。

かまくらで寝る経験もしました。

現代人の快適な生活では

通常経験できないことがたくさんありました。

 

”色々な経験”を意識的に

ご家族で、他人と、一人で

やられてみてはいかがでしょうか。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

新教研が返ってきました

2018年11月24日

晴れの福島伊達。

代表渡邉が更新です。

今日は朝からイベントで町の駅におりました。

梁川の町を竹あかりでやさしく灯したい。

梁川マルシェの企画として、

来月から実施する予定です。

今日は、その準備として

小学生を中心に

竹あかりを作るワークショップを開催。

告知から実施まで4日しかなったのですが、

ふたを開けてみれば、

満員の回もできる盛況ぶり。

老若男女が楽しんでくれました。

まだまだ作成途中ですが、

どんどん作っていきたいと思います!

あ、12月16日に点灯式をしますので、

お時間があれば、ぜひ足を運んでください。

 

さて、新教研テスト11月号の結果が返ってきました。

7月から受け始めて、5回目。

ここにきて、

目標を達成する塾生が多くなってきました。

一方、下がってしまった塾生もいます。

本気の受験モードに入ってくると、

自分の頑張りだけではなく、

他の受験生の動きも

偏差値に影響していきます。

 

横ばい、下がった塾生は、

今が踏ん張り時です。

問題によっては、

できるものも、できない物もあるはずです。

模擬試験では、

できないものを見つけられるほうがラッキーです。

だって、大事なのは本番で点数を取ること。

今できないものが、

ちゃんと分かったら、

後は克服に向けて動くのみ。

 

がんばってる人は、

自分を信じてください。

大丈夫、

まだまだ伸びます。

そのためには

時間への意識、

できなかった問題を分析し

できるようにする取り組み、

復習の時間を作る、

今の自分に足りない工夫を

取り入れていってください。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

教育はいつ投資すべきか? 「学力の経済学」より

2018年11月22日

曇り空の福島伊達。

代表渡邉が更新です。

1年生からテストの報告が。

自学に来た子が点数がいい。

当然といえば当然だけど、

頑張りが報われてくれたことが嬉しい。

来れなかった子が頑張っていない、

とは思っていないが、

来てくれれば間違ったやり方を正すことができる。

とにかく、

自学に足を運んでほしいです。

 

さて、小学生の入塾とお問い合わせが続く。

ありがとうございます。

危機意識を持っているのか、

すでに高校入試大学入試を視野に入れて

相談をされます。

地域の教育熱が高くなることは、

人材育成が日本経済の鍵であるとすれば

この機運が広がってくれると

地域がよくなると期待してしまいます。

小学生から塾に通うの?

といまだに驚かれますが

小学4年生あたりから、

学校の授業が難しくなり

苦手意識をもつ子が増えてきます。

それまでは、意識せずにできていたことが、

同じ時間をかけてもできなくなってきて

いつのまにかできない部分が増えてきます。

そうすると、

いつの間にか苦手意識が積もってくるわけです。

 

ベストセラーになりました、

中室牧子著「学力の経済学」では

”子どもが小学校に入学する前の幼児教育から”が

最も効果的だそうです。

”人的資本への投資はとにかく子どもが小さいうちから”

とあります。

仮に塾のような教育であれば、

学校の内容を復習し理解を深めることだけでなく

正しい学習習慣を身につける一助になると考えられます。

 

ただし、”人的資本への投資”が

教育、いわゆる勉強だけをさすものではありません。

しつけや人格形成に関わるもの、

広い意味での知識や経験、

体力や健康に関わるものも含まれます。

 

子どもの興味関心に沿った

伸ばすもの

足りない部分を後押しするような

埋めるもの

どちらも大事です。

 

勉強に関して、

伸ばしたい、埋めていきたいと

お考えの際は

ぜひ、ご相談下さい。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

県立高校17校対象に統廃合 ということは

2018年11月21日

くもり福島伊達。

代表渡邉が更新です。

県教育委員会から改革案が打ち出されました。

2020年に入試改革が行われるのは

すでにご存知だと思いますが、

来年度から別な改革が行なわれます。

「県立高校17校対象に統廃合」

が検討されることになりました。

2019年度から10年をかけて

約100学級の減らす方針ですが

それに伴って2023年度までに

17校程度を対称に統廃合する可能性を示しました。

対象となる学校名までは明示していませんが、

1学年3学級以下の学校を主な対象とし、

統廃合により1学年4~6学級にする、としています。

また、地域の実情や中学生の志願動向などを踏まえ、

同一市町内か隣接する市町の学校で統廃合を進める、

としています。

 

もうピンときた方もいると思いますが、

同一の市内に2つの高校があり、

3学級以下で、倍率が低い学校、

つまり梁川高校もその対象であるということです。

統廃合となれば

保原高校との統合が現実的でしょう。

 

人口減少が一番の要因ですから、

難易度が急に上がることは考えにくいですが、

いよいよか、という気持ちになります。

約100学級ですから、

他の高校も等しく

1~2学級減ることが予想されます。

 

子どもが少ないから

学級を減らす、

学校を減らす、

高度経済成長期とは逆の動きです。

だとすれば、

何をすべきか。

人口流出を食い止めること、

魅力ある学校学科作りをして、

外から高校生を呼び込むこと、

そういった取り組みをもう始めないと、

17校の統廃合ではすまなくなりそうです。

 

志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

【学童】設置基準の廃止!?

2018年11月20日

曇り空の福島伊達。

代表渡邉が更新です。

日産自動車のカルロスゴーン氏の逮捕。

衝撃です。

まだ捜査段階なので

すべてが明らかになっていませんが、

氏がなぜそのようなことをしたのか、

気になります。

 

さて、昨日のニュースで

学童保育の設置基準の緩和が報じられました。

放課後に保護者がいない小学生児童のために

お預かりするのが学童保育、放課後児童クラブです。

保護者がお迎えに来るまで、

安全で安心して過ごすための施設です。

そこには設置基準があり、

一つの教室に40人までの児童

2人の指導員の配置が決められており、

そのうちの一人は

保育士や社会福祉士や教員の資格を持ち

研修を経て「放課後児童支援員」がある人とされています。

はくうんかん児童クラブでも

児童は20人まで

資格者は3人います。

2年前から準備をし、開所に至ったわけですが、

その努力が正当に評価されたいと思う一方、

地方の実情を考えると

理解できないわけではありません。

 

子どもを預ける場所がそもそもない地域では

規制自体が高すぎるハードルになります。

放課後児童支援員の有資格者どころか

保育士や社会福祉士といった資格者もいない場合も。

そうすれば、困るのは

預けられない家庭と児童です。

頑なにダメだ!ダメだ!と言い続けても

解決できません。

悩ましいところです。

 

だとすれば、設置基準の廃止ではなく、

期限付きの暫定措置にすべきかと。

まずは、地域の実情に合わせて

なるべく基準に達するように努力していただき

困っている家庭と児童の第一に進める一方、

業務に当たる支援員には

研修などをし有資格者にスキルアップしてもらう。

 

資格者の数によって補助金を変えるなどして、

努力した事業所に報いる形にすれば、、、

 

設置基準は性質上ほしいと思います。

ただ地方の実情が

それをクリアできないとしたら、

それを埋めるまで指導していくスタンスが

あってもいいと思います。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

人生の勝算 前田祐二

2018年11月19日

晴れの福島伊達。

代表渡邉が更新です。

昨日はふくしま駅伝が行なわれました。

塾生が出ているので、

今年は楽しみが増えました。

応援には行けませんでしたが

無事走りきったようで、何よりです。

その塾生は

すでに自学に来ています。

ほんと頑張り屋です。

 

さて、テストが終わり久しぶりの休み。

とはいっても、動いてないわけではありません。

午前中はイベントの準備で梁川に。

向かう途中に問い合わせの電話もあり

遅刻してしまいましたorz

今週末のイベントの準備ですが、

結構大変だけど、

夢が叶えば、、、絶対面白くなりそうです。

 

午後は、せっかく梁川まで来たので、

お墓参りと、タイヤ交換の相談。

家に戻って、掃除をしていると

卒業した塾生から

「結婚式に来てください!」

とおめでたい連絡が。

もちろんもちろん。よろこんで。

 

夕方から、保原のイベント

”ふうどいちば”へ。

伊達市の豊かな食材を紹介するイベント。

地元の農家さんや食堂の経営者が集まる

おいしいイベント。

塾生にも会うし、

酒井先生ファミリーも。

 

その足でまた梁川に。

町の駅のコンサートへ。

オカリナ、ギター、バイオリンに合唱。

芸術の秋を堪能しました。

 

家に戻って読書。

前田祐二著「人生の勝算」(幻冬舎)

若い経営者の考えに触れることができました。

氏はSHOWROOMというネット配信事業を立ち上げました。

今それが軌道に乗り、

関わる人たちの幸福感を高めてくれています。

 

ショービズと教育ですから、

関連性は低いかもしれませんが、

たくさんの刺激がありました。

それは経営者の視点と仕事観です。

 

自分が持っている経営観、仕事観は

少なからず偏っています。

ある時は正しいかもしれませんが、

いろんな理由で陳腐化していきます。

社会情勢や技術の変化

産業構造のようなものがそうさせるのかもしれません。

ですが多くは、

自分のせいです。

自分が変化していかないから、

成長も、成功も、進歩進化もない。

 

そんな時に参考になるのが、

同じ立場の経営者の話です。

商工会の先輩や同輩もそうです。

メディアに取り上げられるような、

経営者の本もそうです。

セミナーとかにも行きたいです。

ですが、限られた時間の中だと

本が一番多くのことを得られます。

 

ぜひ、読んでいただきたいので、

ネタばれは避けたいのですが、

一つだけあげるとすれば、

「経済報酬よりも意味報酬を燃料にできるか」

という考え方は、

今後の社会のあり方が問われている気がします。

 

前田氏は新しい本を執筆中だそうです。

そちらも買おうと思います。

充実した日曜日でした。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

教員の成果主義、か

2018年11月17日

晴れの福島伊達。

代表渡邉が更新です。

学校の先生のボーナスを結果と連動させる案が

大阪で出されました。

大阪は全国学力調査の結果が悪く

打開策として打ち出したものだ。

テスト点数の伸びによって

教員の給与や学校の予算に反映させるらしい。

点数を伸ばす教育をすれば、

たくさんボーナスがもらえる、ということか。

すごいこと考えるなぁ。

学校の先生だけの頑張りで、

成績が上がったりするわけではないでしょうに。

本人の努力もあるし、

家庭環境もある。

成績を伸ばしたいっていう人が多い学区と

伸び伸び育てたいという人が多い学区とでは

同じ教育をしても結果は変わるだろうし。

 

増減ってどう決めるんでしょ?

同じ学年の対象のテストをすれば

伸びてるね、と判断できるかもしれないけど、

小学生のテストと中学生のそれとは

難しさも違うんじゃないかな。

同じ点数だから、伸びてません、と

判断していいものでしょうか。

 

中には学力調査の対策だけ

ずっとやらせる先生だって出てきそうですね。

 

学校の先生の一番の仕事は、

学力をつけることだとは思います。

異論はありません。

でも、机に向かう勉強だけではなく、

人間関係の様々なことだって、

学校で学び、身につけ、成長していくことだって、

先生に求めているわけでしょう?

全ての時間を

学力の向上にだけ当てられるならまだしも、

部活動も見てください、

課外活動もお願いします、

PTAも、地域貢献も、、、、。

大事です、必要です、

でも、一人であれもこれもはできないから、

教員の働き方改革だって叫ばれているのに。

 

疑問符だらけです。

まだ、決定ではないでしょうから、

どうなるか推移を見ていきたいです。

 

そうだ、まずはこれを決めた輩のボーナスを

結果連動性にしましょうw

そうだな、大阪市の市民税事業税と連動するのがいいかな。

人口の方がいいかもな。

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

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