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欠点には意味がある、のかな

寒くなってきた福島伊達。

代表渡邉が更新です。

今夜あたりから寒くなるとか。

若松辺りは平野部でも雪らしいですね。

福島もいつ降るか分かりません。

そんな季節になりました。

 

さて、昨日はお休みをいただきましたが、

ここ数日足が痛く、痛み止めを服用。

気を付けていたにもかかわらず、

痛風の発作が発症。

現在杖をつきながらの生活です。

痛み止めのおかげで、

移動はできるものの、

頭がボーっとしてしまいます。

 

こういう時に

体が弱いというのは悔しくてなりません。

痛風と聞くと暴飲暴食が原因であるように言われます。

ですが、普段お酒を飲みません。

月に1・2度。

食べ物もアトピーがあるので、

気を付けています。

自分にとっては睡眠不足が一番の要因。

だからといって、

極端に少ないわけでもないはずなのに。

 

歳と言われればそうかもしれません。

返す言葉もないです。

 

普段から気を付けていても

痛風もアトピーも発してしまう。

そんな時、我が身体ながら恨めしく思うのです。

健康で体力があったら、もっとできたのに。

そう思うことがしばしばあります。

ですがそうじゃない。

ここには意味があるはずです。

かの経営の神様、松下幸之助は

”自分は病弱だったから、すべて人に任せました。

結果的にはそれで人が育ち、事業が成功しました。

病弱だったのは不運でしたが、

結果的にはそれが幸運でした。”

と話しているのを思い出します。

 

おそらく、

これも必要なことなんだろうなぁ、と。

自分の弱さを

受け入れるしかないのでしょうね。

 

よし、今日も最善を

志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

 

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