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テスト対策 文化の日に安楽死を考える

風が強くて寒い福島伊達。梁川校から更新です。

今日は文化の日で祝日ですが、梁川校保原校ともに2時から開放します。

テスト前の貴重な祝日。生かすも殺すも意識次第。

 

さて、遠くアメリカで安楽死が実行されました。

 

今、中学3年生は社会公民で人権について学んでいます。

日本国憲法ではすべての国民の基本的人権を尊重します。

また、新しい人権と呼ばれるものの中に自己決定権というものがあり、

特に医療現場において、件の人権の行使が考えられています。

 

安楽死、尊厳死とよばれる行為は、日本では認められていませんが、

自己決定権の一つです。

 

どんな生き方をするか、というものと同じ

死に方を選ぶというものです。

 

皆は、安楽死に賛成ですか、反対ですか。

 

正しい答えなんてありません。

立場が変われば、導き出される答えなんて違ってきますから。

 

自分が重い病だとしたら

家族が重い病だとしたら

見知らぬ他人が重い病だったら

 

許される安楽死と、許されない安楽死と違いがあるのか。

答えを出したとしても、それが正しいと言い切れるか、葛藤すると思います。

 

学生のうちは答えのある問題に対して頭を悩ませますが、

社会に出れば、それこそ安楽死のような、答えのない問題に直面します。

皆も今のうちから、自分の意見を作る準備をしていってください。

そのためにも、ニュースを見、新聞を読み、人の意見を聞き、

自分の心の内の声を言葉にしてください。

 

難しい話になってしまいましたが、

文化の日にはちょうどいいでしょう。

 

さて、開校一番、続々と自学の塾生が来始めました。

今週末の新教研、今月中旬に行われる期末試験に向け、自分史上最高の努力を重ねてください。

さぁ、いきましょー!

日銀政策による高騰に思う

雨模様の福島伊達。梁川校から更新です。

日銀の金融政策の影響から日本の株が高騰、円も円安へと傾きました。

それを受けて、アメリカの株価も上昇しました。

日本の経済が、世界経済に影響を及ぼしています。

伝染病もそうですが、グローバル化は世界を近くしていることを実感します。

さて、株価を見てみると日本経済が上向いている感じがしますね。

大変いいことです・・・って、そんな実感ありますか?

これから消費税率が上がることとなります。

そのために、景気の上向きを作り上げるための一手だった、と考えられます。

もちろん、一つ一つの政策には賛否があるわけですが、今回の手は少々姑息な気がします。

税は、富の再分配という視点からも必要なものです。

また、取り方、取られ方というのは多種多様あります。

さらには、遣い方という点でもそれこそ無数に考え付くはずです。

これだけ高度化した社会、多様化する価値観の中、

日本という国で最適な税というものを導き出すのは難しいことだとは思います。

消費税の増税も致し方ない部分ではあると個人的には思います。

しかし、それはあくまで経済が好調ゆえの策であり、

まだ景気回復の実感すらない現状で為すべき手ではないと思うのです。

現に、8%の税率になってレジを変えるなどの出費を余儀なくされた中小零細企業が、

その投資の回収もされぬまま、10%に移行するのは酷な話です。

話を戻して、日銀の政策は、本当に景気の回復だけを図ったものなのでしょうか。

本当に実体経済を映した株価の上昇なのでしょうか。

円安に振れなければいけないほど、日本円の勝ちは下がったのでしょうか。

我々庶民の感覚とは違うところで、

経済指標が動かされているようにしか思えないのは、

私だけでしょうか。

グローバル化や日本経済など、今日は大きな話ばかりの上、

自分の意見を表に出すといった普段しない事をしてしましましたが、

ニュースが浮かれれば浮かれるほど、

不安になるのです。

日経平均株価が、史上最高を更新。

地価が右肩上がり

主婦も財テクの時代

ほんの30年前に犯した失敗にまた日本全体が向かうのではないかと危惧するのです。

報道を疑って読む、という事が必要です。

ネットリテラシーが高い人ほど、ネットの情報だけを信じるという事をしません。

情報を受け身で得て依存するのではなく、

主体的に摂取し、かつ、自らの意見を自らの責任で構築する意識が必要です。

この政策を以て、暮らし向きが良くなることを切に願います。

さぁ、いきましょー!

体力向上を図った躾とお手伝い

曇り空の福島伊達。梁川から更新です。

月末という事であわただしく動いております。

期末試験の日程も発表されつつあります。範囲が発表されたら対策開始です。

さて、お子様の体力は向上しているでしょうか。

先日、体力もカネで買う時代という記事を読みました。

昔は、遊びで得られていた基礎体力が今は得られにくくなっている。

理由は、遊び場の減少で、物理的にも、周りの大人が子どもに寛容ではないこともあるようです。

コスト0で得られていた体力が、今は運動系の習い事などに通わなければ得られなくなりつつある。

というものでした。

大げさな内容のようにとられるかもしれませんが、都会ではあり得ることでしょう。

他にも、子どもを安心して遊ばせられる環境にないことも挙げられます。

地域社会のコミュニティが崩れつつある今、隣の大人が信用に足る人物かもわかりません。

また、福島でいえば、放射能の影響を懸念する声もあるでしょう。

遊ばせる場所も、保護者が選定し、時にはコストをかけながら遊ばせなければならないこともあります。

もちろん今も昔も、子どもたちは好奇心の塊で、体力の続く限り遊んでいるかもしれません。

しかし、体を動かす遊びが大半だった昔に比べると、

ゲームなどの室内で遊ぶものがより増えたと思うのです。

夢中になって、鬼ごっこをしたりした世代と、

夢中になって、画面を見つめる世代とで

体力は自ずから違ってくると思います。

体力は、生きる基本です。

遊びで得られない以上、何かしらの対策を講じていかなければなりません。

かといって家の中を走り回れとは言えませんので、

日常生活の中でつけていってほしいと思っております。

体力の有無を図る指針の一つに筋力があります。

最近の子を見ていて思うのは、姿勢の良し悪しで成績が違うという事です。

姿勢を一定に保つには筋力が必要です。

姿勢を保てなければ、椅子にしっかり座り続けることもできません。

まずは、姿勢のご指導をお願いします。

躾という観点からも、必要なことではないのでしょうか。

躾の点からいえば、靴をそろえる、食べたお膳を片付ける、などできることが多々あるはずです。

もう一つはお手伝いです。

部屋やふろの掃除、布団の上げ下ろしは、思いのほか体力を遣うものです。

社会性を育む点からも、自分のこと以外に家族のために、責任を与えるという事もよいかと思います。

体力は一朝一夕にはつきません。

日々の継続が必要です。

お家の中でできることから、続けてみてはいかがでしょうか。

さぁ、いきましょー!

次の一手を模索中

晴れ渡るの福島伊達。梁川校から更新です。

地域の方とお話をする機会をいただいた。

こちらの考えを理解してもらい、今後につながる話ができたと思う。

 

変化をしていかなければ、いけない。

誰しもがわかっていることであり、なかなか上手くできないことでもある。

 

生物学的には、変異を起こし、自然に淘汰されるものが生き残る。

経済学的には、多くのニーズに合わせたサービスを提供し、顧客によって淘汰される。

 

生物としてならば自然という大きなサイクルの中に身を委ねるしかない。

資本主義の経済の中では、顧客のニーズに合わせるという変化がある。

 

しかし、社会はそれだけではない。

変化を提供するという点もある。

こちら側から、変化したサービスを提供していければと考えている。

 

今自分の中にある考えをお話しする機会を得た。

そして、少なからず賛同が得られるものだという感触もある。

後は形にするだけ。

そのためには、今のままではいけない部分がある。

 

楽しくてならない。

 

具体的なお話はここではできないのがもどかしい。

 

まぁ、このページを見ている読者の中には、あの事かと思ってくださる人もいるだろう。

また、大手の塾の方もこのページを見ているらしいので、気になさるかもしれない。

でも内緒。

小さな塾の生き残りをかけた、一手だもの。

 

いつかこのページで正式に発表しますのでしばしお待ちを。

それにしてもいい出会いだったな。

 

遠くの将来の話も大事だけど、

まずは今日の授業から。

 

さぁ、いきましょー!

高校入試説明会に参加して

晴れてるけど寒い福島伊達。保原校から更新です。

今年は暖冬が予想されています。ただ、そういうときには大雪も警戒しなければならないとのこと。

今年の2月の大雪が思い出されます。用心せねば。

 

さて、福島市内の高校入試説明会に参加してきました。

毎回この説明会は楽しみなのです。

福島の教育界を牽引する先生のお話を生で聞けるからです。

塾長会の刺激は同世代のものですが、

H先生の話は、もっと大きな哲学的なもの、使命的なものを感じるからです。

 

先生は今の公教育に対して間逆の方法で子供たちの未来を開こうとしています。

脱ゆとり、という簡単な言葉でくくるのは申し訳ないが、

基礎基本となる学力育成を徹底しています。

 

「AO入試、推薦入試に安易に逃げていては、その先の試験などは乗り越えられない」

という言葉にはただただ共感しかありません。

力のない個人は夢を叶えられないのです。

自力本願であるべきなのでしょう。

まずは力を身につけ、正しく使わなければ、子供たちの未来も、福島の未来もないと思わされます。

 

一私塾に、福島や日本を語られても、と思われるかもしれません。

でも、理想がなければ、私たちが塾を開く必要はないのです。

H先生は志とおっしゃっていました。

夢や、希望といってもいいでしょう。

 

子ども達が夢と志を持って幸せになってほしいならば

われわれ大人も語るべき夢や志がなければと思わされます。

 

今日も、心が熱くなりました。感謝です。

がんばるぞ!

さぁ、いきましょー!

塾長会参加

寒いし風が強い福島伊達。保原校から更新です。

昨日はだいぶ暖かかったのに、いきなり寒い。風も冬のものだな。

そろそろスタッドレスを準備しないと。

まだ早いかな。

 

さて、昨日は東北塾長会に参加してきました。

仰々しい名前ですが、若手の塾経営者による研修会です。

教材会社さんが、自分と同じような経営者を引き合わせてくれたことをきっかけに、

「んじゃ、一度みんなで集まりませんか?」ということで

始まった会議。

回を重ねるごとにそれぞれが、成長していて、毎回の出席に大きな発見がある。

自社ビルを建てられた塾、多店舗化した塾、先生を雇った塾、法人化される塾、

自分の先のイメージを見せ付けられる感じで、引っ張られます。

 

これらの会議は、他の地区でも取り組みたいということなのですが、

東北地区がモデルのようです。

また現在、いくつかの地区で始まっていますが、

盛り上がりに欠けることもあるようです。

まぁ、出席者にもよりますからね。

 

今回も、模擬面談、模擬授業など緊張する場面もありました。

なんとかいつもの感じで進めることができましたね。

また、制度の見直しが図られるようで、今はまだ努力目標かもしれませんが、

それが法制化したら大変だなと思うことも。

もちろん業界の悪い点は是正すべきだと思いますよ。

でも、法制化を必要とすべき点なのかと、思ったりもするのが正直な気持ちです。

 

今回も、刺激を受けてきました。

今日の授業から、フィードバックしていきますよ。

 

さぁ、いきましょー!

新教研テスト10月号の結果から

引き続き快晴の福島伊達。梁川校から更新です。

まず最初にご連絡を。

本日、土曜日は、通常授業です。2時から9時まで通称ニジクジで開放しております。

明日、日曜日はカレンダー通りのお休みです。

明後日、月曜日ですが、代表渡邉が東北塾長会議に出席のため梁川校もお休みとなります。

授業の振り替えは、テスト期間中の日曜日に振替をいたします。

ご迷惑をおかけしますが、ご協力お願いいたします。

 

さて昨日新教研テスト10月号の結果が返ってきました。

いよいよ、成長の芽が見られるようになってきました。

例年、目標校との偏差値が10以上離れているという事はざらです。

私どもは、いつものことと腹をくくるのですが、

塾生は受験生として初めてのテスト。

理想と現実のギャップに打ちのめされます。

 

それでも、8月の講習、9月からの自学を経て、浮沈しつつ前に進みます。

 

苦しいだろうなぁ、と思いつつも、厳しい言葉をかけます。

 

昨日結果で分かることは事は、着実に前進しているという事です。

今回梁川校からの表彰対象者が増えましたね。

新しく入ってきたのは皆、梁川のメンツだな。

ギリギリながらランクインした塾生のはにかんだ顔は印象的です。

そして、1位が入れ替わり。

今回1位を取った塾生が見たことないような笑顔をしてくれました。

こっちまでうれしいよ。

逆に、入れ替わってしまった塾生はおそらく、思った以上に悔しいんだろうな。

 

嬉しさと悔しさとが教室にある。

子どもたちが、いかにゲームに興じようと、彼らはエモーションで動く。

嬉しい悔しいという正直な気持ちは、

今隣の教室で自学を進める塾生の原動力になっている。

 

もっと、気持ちを出してほしい。

一緒に笑って、一緒に泣きたい。

 

さぁ、いきましょー!

40人学級にしようとする財務省の発表から

快晴の福島伊達。梁川から更新です。

財務省が、35人学級から40人学級への変更を模索しています。

35人学級でも、いじめ等の問題が解決しないので、効果がないと踏んだようです。

教育効果というよりも教員の削減、予算の削減が主眼のようですが。

ネット上では、反対意見が多数を占めています。

しかし、立場が変われば考え方も行動も変わります。

教育効果のみを考えた反対だけでは、物事の一面しか見えません。

団塊の世代の退職は目前です。教員数が足りません。

大都市では、4月の段階で、教科担当が決まらないという事態も起きています。

また、教職への成り手も減っています。

人口の減少はもちろん、教職の大変さが広く知られるようになったからです。

正式採用は減り、厳しい労働を臨時採用で補う状態が続いています。

私はクラスの人数をいじるだけでは、根本的な解決にならないと思うのです。

 

もはや構造的な欠陥が、大掛かりなシステムの改築が必要な時期なのではないでしょうか。

 

小学校は身近な場所にあるのが望ましいと思います。

防災機能を兼ねている場合もありますから。

地域のコミュニティを守るといった点からも近在する小学校というのは魅力です。

ですが、こと教員の人数不足と、予算の削減を考えるならば、

統廃合なども視野に入れるべきでしょう。

伊達市内でも、数人のためにクラスを設けている場合があります。

複式学級などもよく聞きます。

福島市内には、小学生が一人という所もありました。

その小学校にも、校長先生がいます。教頭先生もいます。事務も用務員さんもいます。

統廃合をすれば、少ない人数の管理職で回すことができるのです。

また、社会性を育むという意味でも、

大勢の友人と頓に時間を過ごすという事も教育効果は高いでしょう。

 

都市部への人口流出が避けられないではないか、

という批判もあるかもしれません。

そこはオンデマンドタクシーやスクールバスなどを活用するのも手でしょう。

教職員全部に払うべき費用から考えればおつりがきます。

 

税金は有限の財産でしかありません。

どこにお金を出すことが、その地域の幸せにつながるのか、

今一度考えなければならないというだけです。

 

税金が正しく使われるという事は、そこに住む人が幸せになるという事だと思うのです。

全ての人が望む形とはならないかもしれないけれど、

行政は、意図を説明しながら、事を運ぶべきでしょう。

 

こうなると、結局は有権者たる自分たちが、ちゃんと選挙に行って

政治に参加することが大事なるんですけどね。

 

間違っても、釈明しなければならない様なお金の使い方をしている議員は

選んではいけませんが。

 

個人的な意見を言えば、40人学級でも1.5人担任制欲を言えば2人担任制にしてほしいと思いますが。

 

人口が減って予算が減る一方の日本は

今まで受けてきた社会福祉をもう得られない時代になっているという事です。

 

塾生たちはどう考えるかな。

さぁ、いきましょー!

幸せになるために

曇り空の福島伊達。梁川校から更新です。

新潟中越地震から10年が経ちました。

当事者からすれば、まだまだ過去のこととはならないはずなのに、

私たち外部の人間はそこまで思い至っていないことに気づかされます。

きっと東日本大震災も、福島原発の廃炉問題も、汚染物質の処理問題も、

周囲から見れば過去のことで、まだ解決していないのか、と思われているのかもしれない。

時々こうして過去を偲ぶことで、

今しなければならないことを思い起こすのでしょうね。

 

さて、今朝の地方紙に塾生が載っていました。

陸上の全国大会に出場した経験を語っていました。

大変うれしく思います。

いろんな頑張り方があって、その一つを体現してくれたからです。

 

友人の学校の先生は「勉強を通して幸せになる方法を学んでほしい」と言っていました。

彼の言葉は深みがあって好きです。

福島の学校教員をされていますが、

近くに来てほしいなぁといつも思います。

 

塾生のみんなが大人になります。

その時に大事なのは幸せになること。

就職とか進学とか目に見える形もあるでしょうが、

幸せというものが、与えられるのではなく、

自ら動いたときに得られるものだという事を知ってほしい。

 

特に目に見えない幸せはなおさらです。

 

私は、塾という環境の中で伝えていきたいし、

先の塾生は部活動を通して掴んだかもしれません。

何でもいいんです。

学ぶきっかけは。

 

幸せの鍵は「いいことをして、悪いことをしない」というものだけ。

 

塾生も仲間も皆、幸せになれたらいいなぁ。

 

さぁ、いきましょー!

ありがとうございます

雨が降って寒い福島伊達。保原校から更新です。

私事ではありますが、本日誕生日を迎えることができました。

友人知人から、お電話、メール、メッセージ、コメントを頂戴しております。

この場を借りて感謝申し上げます。

 

正直、こんなに長く生きながらえると思っていませんでした。

 

今でこそ、風邪は気の迷いであり、インフルエンザは都市伝説などと、

空元気を吐く自分ではありますが、

幼少の折は病弱の一言。

父母に心配をかけておりました。

今まだ、父母に何の恩返しもできていないことを心苦しく思っていますが、

いつか楽させてあげたいと願うばかりです。

 

さて自分の人生を振り返りますと、大変恵まれたものであると思っています。

好きなことを生業とし、仲間と出会い、今年は2教室目を構えるにいたり、

感謝の一年間でありました。

これ以上の望みはございま・・・す!

 

あるんです。まだまだ、夢の途中なのです。

自分の「好き!」をもっと体現して生きたい。

仲間とともに「幸せ」を実感したい。

3教室目、4教室目と、志学白雲館が必要とされるよう変化していきたい。

大きな志を持って生きていきたいのです。

塾生の一人ひとりが今より一歩進むために、自分を磨きたいのです。

 

私は、能力が低く、体も弱く、足も短い男です。

ですから、謙虚に努力する人間になりたいと思っています。

今後も仲間と保護者様と協力しながら、塾生の夢を応援する白雲館の代表として、

努めてまいりますので、

なにとぞよろしくお願いいたします。

 

自分の夢を再確認し、

仲間や友人知人、そして家族に感謝できる今日という日に

精進することを誓います。

 

さぁ、いきましょー!

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