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入試に向けて中1・中2生がすべきこと

気持ちの良い天気だった福島伊達。

代表渡邉が更新です。

中間テストが来月の頭に行われますね。

そろそろ範囲表が発表となるところかと思いますが、

自分でできるところはどんどん進めちゃいましょうね。

学校のワーク

範囲のすべてはなくても

一度二度ノートにやっておいたり、

暗記に取り組むことはできるはず。

先んずれば人を制す、ですよ。

 

さて、先んずれば人を制す、ではないですけど

中1・中2生が入試に向けてすべきことがあります。

それは

「定期テストに本気で取り組む」ことです。

 

当たり前じゃ~ん

やってるし

 

そんな声が聞こえてきますが、

本気で取り組むって

時間をかけるとか、

提出物を出すことではありません。

 

「評定を意識して取り組む」ということなんです!

中3受験生になって志望校を考えるようになって

Ⅰ期選抜やⅡ期選抜どうしようかな

という時期になって、中学校の先生から

「評定が足りないから難しいな~」なんて言われて

愕然とする子と保護者様をたくさん見てきました。

「もっとやっておけばよかった」

「もっとやれって言ったじゃん」

すでに後の祭りなのです。

 

評定平均3より低ければ、

県立高校のⅠ期選抜は正直難しくなります。

もちろん力が足りなければ行くべきではないのですが。

 

志学白雲館では

テスト2週間前からテスト対策勉強会が始まります。

授業ではテストに合わせた勉強をするだけでなく、

土日祝日関係なく15時から開校し

自学ができる環境を作っています。

しかも無料です。

 

まだ大丈夫でしょ~、なんて思っていると、

先に上げた中3受験生のように

後悔してしまいますよ。

後悔してほしくないんです。

自分で自分の未来を切り拓ける人になってほしんです。

定期テスト=入試!

その位の気持ちで、準備していきましょう!

 

よし、志事すんぞ!

さぁ、いきましょー!

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