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ほほほほーーーう!国語の勉強 (保原校 斎藤)

 

 

こんにちは! 保原校の斎藤です。

今日は昨日とうってかわって暑いですね・・・。

というより暑すぎます。

塾では冷房がかかっておりますよ。

とっても勉強しやすいですよ~

おいで~おいで~おいで~

ぜんぜん課題終わってない人とかいるよ~

おいで~おいで~おいで~

いや、ほんとにおいでね。中間テストの後顔真っ青なるよ。

 

さて、本日は国語のお話です。

私は英語担当なのですが、

国語を教える機会も増えてきたので、最近勉強しております。

言葉を覚えるのは、そんなに苦手ではないので

楽しいのですが、

国語のやっかいなところは、似たような言い回しが多いところ。

似たような言葉なのに、意味は全く違っていたりします。

また、普段間違って使われていることもある慣用句もあるんです。

例えば、「情けは人のためならず」のことを「情けは人のためならず」

のように、勝手に変換していたり。

言葉の意味は「他人に親切にしておけば必ず自分によい報いがある」です。

「に」を入れるだけで言葉の意味変わってきちゃいますよね。

 

日本語って難しい。

 

まだまだ知らない言葉も多くて大変ですが、

生徒も頑張っていますから、私も引き続き勉強していきます。

 

ではでは!また来週^^

 

 

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